大事なのは、相手への気遣い。

とりあえず生きてます。

死なない程度に頑張っておりますが

たまにこりゃあかん

と感じることがありまして

昼休み潰して外回り

そのついでに病院行って点滴20分

その20分の不在に文句を言われている程度です(>.<)

そう

その程度…

 

あー

病んでるなぁ、自分( 。-_-。)

 

別にストレス解消、というワケでもないのですが

こんなのを仕事合間のおやつに買ってしまいました。

 

item.rakuten.co.jp

 

1kg…

一人で食べると、何日かかるんだろう?(笑)

微妙にかためでもふっと感がたまらなくいい♡

 

それにしても暑いですね…

事務所の中が本当に暑いんですよ。

元々暑がりってのもあるといえばあるんですが

労働安全衛生法に、快適な職場を作ることが会社の義務だと書かれておりまして

じゃあ

「従業員にとって快適」なら

「自分にとっては地獄」は多少ガマンせいってことなんですか?

と吼えたい気分でして…( 。-_-。)

 

仕方がないのでできるだけ薄着にしてますが

大事なのは

「自分でも工夫しつつ相手への気遣いや思いやりを忘れない」

ということだと思う今日この頃です。

外回りから戻って

会社に入った瞬間あちぃ!!!!

外より中の方が暑いってどーゆーこっちゃ(`Д´)/

どーすればいいのか分からなくなってきた…。

ただいま

自分の甘さに超後悔中(´-ω-`)。

本日

半日ほど出張で出ておりまして

その間に

私宛の宅配物が届いてたんですね。

うちの会社

私物の宅配全然OK

届いた時に本人いなくても

受け取るの当たり前な会社で

スタッフの宅配物受け取ったこと

何度もありまして

逆に私宛の宅配物を受け取ってもらうことも

ままあるわけで。

本日届いたブツの

端っこが破れておりました。

覗きましたよ、と思わせぶりに…。

とゆー

証拠写真

撮り忘れますた(´-ω-`)。

アホや自分!( `Д´)/

そーいえば以前

送り主を検索してた人もおりました。

そーゆー

プライベートなことには関心アリアリ

弱味でも見つけたいんですかね…。

ちなみに本日のブツ

資格試験の教材でして

送り主もそれが分かるようになっとりまして。

見たスタッフは写真撮ってるんかなぁ…。

(ーдー)

昨年末あたりから

私が席外してる時に

デスク回りを触ってることにも気づいてまして(´-ω-`)。

堂々と聞けばエエのに

コソコソするからこっちも隠さなきゃイカン

みたいは雰囲気が…。

スタッフ帰ったあとでも

迂闊に話せません。

盗聴器でも仕込まれてるような気がする…。

最近

会社に行くのが怖いです。

努力が人を輝かせるもので。

いつの間にか1月もあと1週間

こんな感じで今年も過ぎていくような気がします。

さて先日

友人と「ブサイク」とは何か

とメール論議していた時に

たまたまなんですが

ざわちんがこんなインスタをアップしておりました。

 

www.instagram.com

 

言いたいこと分かるよ。

努力するブサイクなんていないんだから。

いやいや

むしろ

努力しないで綺麗な人なんていないよ。

元々の造りは変えようがないけれども

それこそメイクやヘアスタイルで人って全然変わって見えるもんだし。

 

友人とのメールでも書いたけど

「努力する人はブサイクには見えない」

外見に惑わされるな、

と言う言葉があるほど外見は大切で

そこに努力を重ねることはけっして間違いじゃない。

メイクでだまされた!

と男に言わせるほどのメイクテクを持ってる人もいるだろうけど

スゴイじゃん!!!

その努力が、そして自分に自信がついてきたために出てくる笑顔が

その人を魅力的にして

「ブサイク」とは言わさない力を持ってくる。

 

外見だけじゃなくても。

内面磨きで、お稽古事や勉強してる人に

ブサイクとは言えないでしょう。

仕事も同じ。

仕事に真摯に立ち向かっていく人に

ブサイクで怠け者と言える人がいたら見てみたい。

言う人がいたら殴りに行きたい。

何かに真摯に立ち向かったことがあるのか、と。

 

ざわちんが言う。

 

つねに自分をすこしでもよく見られるように

努力してる、そんなひとたちなんだ。

 

みんな

なにかを犠牲にして磨きをかけているんだよ。

 

うん、その通りだね。

それを見もしようとせずに口先だけ達者なヤツは

宇宙の果てまで飛んでいけ(`Д´)/

 

この話

いろいろ飛び火させることができるのですが

またの機会に…。

明けてめでたいのかよく分からない元旦(笑)。

2017年が明けました。

今年はどーなることやら

と思いつつ

とりあえず

本年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m

まあ

こんな呟きブログ

アクセス数も僅かですが(^^;。

それでも

呟きたいこともある、というものです。

さて

年始の恒例行事

初詣に行きまして

これまた恒例の籤を引いて参りました。

運勢自体はいいのですが

「少しでも我儘の気を起こして色や酒に溺れるな」

てどーゆー意味でしょうね。

後半は分かるのですが、前半の「我儘」という言葉。

親に我儘だとか、あんたさえ我慢すれば、と言われて育ってきました。

我慢という言葉自体がキライでね。

我の慢心、って書くでしょ?

我慢だと思っている間はまだまだ自己中なので

「我慢」ではなく「忍耐」なのだと思い耐えることが美徳だと思って生きるようにしてみました。

「我儘」という言葉もそうですね。

我の儘に、と書きますので、自分を押しつけることは悪で

相手を立てることが美徳だと思うようにしてきました。

そしてまた

ここにきて「我儘の気を起こすな」て

どーゆー意味なのでしょう?

義務を軽視して権利を主張するのは我儘ではないのか。

人にしてもらうのは当たり前で、やってもらうことに感謝もしないのは我儘ではないのか。

新年初日から

そんなことを考えてしまうのは

我儘なのでしょうか…。

まあ

運勢自体は「大吉」。

吉の多い年でありますように

努力してみることにしましょう。

今年学んだことから、来年に向けて。

年末も押し迫り

明日が仕事納めになりました。

今年学んだこと

 

・労働者は「労働」を悪だと思っている

・なのでできるだけ楽をしてお金を手に入れようとする

 

以下主語は全て「労働者」です

 

・でも一応「就職」しておくことが社会人っぽいので会社に寄生する

・自分たちが提供しているのは「労働力」ではなく「時間」だと思っている

・見返り=お金がないと何もしない

・成長意欲はあるがその分見返り=お金をもらわないと成長もしたくない

・人のプライバシーには興味津々だが人の仕事はどーでもいい

・自分たちが「必死で」仕事をしているときに上司が営業で外に出ているのは遊びに行っているとしか思えない

・上司が営業に出てもらってきた仕事がキツイとその分の割増賃金を要求するのは当たり前

・上司やボスが深夜まで仕事をして身体を壊したり、会社の売上が減少したり、そんなことは自分には関係ない

・お金さえもらえたら、他はどーでもいい

 

まだまだありますがこれくらいにしておきましょうか…。

こういう人たちが増えると

それが「常識」になるという恐ろしい現実の中で

過労自殺に追い込まれるほどマジメに生きた人もいる。

 

www.huffingtonpost.jp

 

この中に

「人は、自分や家族の幸せのために、働いているのだと思います。仕事のために不幸になったり、命を落とすことはあってはなりません。

という素晴らしい言葉がある。

高橋さんは高学歴、美貌、そしてその若さで注目されたけれども

過労自殺、過労死って確かに増えていて

特に過労死は

年齢は40歳以上

職業は管理職が多いんです。

 

www.osaka-karoshi.jp

 

その辺りの対策が一番必要なのだと思います。

さて来年も

死なない程度に頑張るか…。

師走、言葉の通り走る時期。

気がついたら

12月も半ば

今年もあと少しになりました。

遅くまで発送作業に追われる時期です(^^;。

以前は

手が空いた人が息抜きにと手伝ってくれてたのですが

今のスタッフは全くやりません。

自分の「仕事」ではないから。

手が空いたら

遊んでるんですね。

ボスや私の公開してるブログをチェックして

会合に出席した時の食事の写真などを

拡大してまでチェックしてる。

これ

「仕事」なんですかね(´~`)。

賃金は

あくまでも「労働の対価」。

労働基準法第11条

「この法律で賃金とは、賃金、給料、手当、賞与その他名称の如何を問わず、労働の対償として使用者が労働者に支払うすべてのものをいう。」

ほら

労働の対価って定義されてるでしょ?

とはいえ

いろんな意味を内包してて

就業規則、労働契約の面からみた「労働の対価」
②業務成果の面からみた「労働の対価」

という2つの意味があると考えることができるんだけども

経営者側は

労働者の3倍働いても

まだ対等な仕事をしてるとは思われない

哀しい現実…。

とりあえず

アンタらが売ってるのは

時間じゃなくて労働力だと

言えたらいいけど

言った瞬間にパワハラだな(´・ω・`; )。

??

経営者側が救われる世の中は

くるのでしょうか。

これまた労働基準法

「対等の立場で」

と明記されてるけど

うん

対等じゃないよね。

今の世の中

労働者が強い。

少なくとも対等とは思えない。

しばらく出張が続いて

バタついておりました。

その出張も

遊びじゃないかと思われたり

本当に必要なのかと言われたり

まあ

「労働者」ってそんなもんなんですかね。

「労働者」という立場で生きる、と決めたのは自分なのに

その立場に不満を持って

会社や上司にその不満をぶつける。

「権利」は主張するけど

「義務」は最小限に

ってどんな教育受けたらそんな考えになるのか

本当に理解不能です。

ここのところ

振りかざす「権利」が本当に守られるべきものなのか

考えさせられる事が増えました。

しかも

労働者側が上から目線だよね…。

「働いてやってるんだから、これくらい当然」

てどーゆーことなんでしょう。

 

労働基準法 第2条

 労働条件は、労働者と使用者が、対等の立場において決定すべきものである。

 

まずは「労働条件」。

ここにどこまで含まれるかは、労働者が決定すべきものなのでしょうか。

 

そして「対等の立場」。

ホンッッッッッットに使用者側が弱くなったな

と感じることが増えました。

 

使用者側の「働いてもらってる」感は必要だと思うけど

労働者側の「働いてやってる」感は捨てて欲しい。

 

なんかね


「してやってる」感があからさまなんですね。

会社のみんなで食事に行くのでも

行ってやるんだから言うこと聞け的な…。


野菜は食べれません


とか


会社で食べに行くのは今後肉で


とか。


?


さて

どう調理してやろうか?????


みんなで食事…。

行きたくねぇ…。